Shiraki Rio | 50代・

「そんなにうまくいくの!?」
——それが、2週間で英語を話す生活に慣れたリオさん自身の驚きの言葉です。

もともと英語に苦手意識があったリオさん。
「中学・高校と勉強はしてきたけど、聞き取れないから話せない。全然自信がなかった」


仕事でも英語のやり取りが増える中、「ディスカッションとか質疑応答が本当に苦手で、自分から話すのが怖かった」と言います。

でも本音は——
「ただ、人とコミュニケーションしたい」
その強い気持ちが、リオさんを動かしました。

「英語、話せたらいいな」から一歩踏み出して

きっかけは通勤中のポッドキャスト。
英語に興味を持ち始め、あるイベントで感動して、「この人に会いたい!」と実際に足を運んだことが大きな転機に。

その後、「とにかく話す機会を増やしたい!」という思いからこのプログラムに参加。

トークパル14人、英語でつながる日々

最初は不安もありました。

「本当に返事くるの?」「この人、続けて話してくれるのかな?」
でも初めての相手がシンガポールの熱心な人で、**「毎週コールしたい」**と言われたとき、手応えを感じたそうです。

今では14人と交流し、4人は継続的なTalkpalに。

「世界中にこんなに日本語を学んでる人がいるんだって知って、感動しました」
「英語が伝わって、相手も楽しんでくれて、それがすごく嬉しい」

英語を話す生活が、当たり前に

いまではトークパルと話すことに、「日本人同士で初対面の人と話すときくらいの緊張くらいで済むように。
表現に迷ったときも、「これって合ってる?」と聞くと、みんな優しく教えてくれる」とのこと。

迷っているあなたへ

このプログラムをまだ迷っている人に対して、彼女はこう語ります:

「ただのレッスンじゃない。だからこそ、ちょっと覚悟が必要」
「でも本当に友達を作りたい、本気で会話の機会を増やしたい人なら、絶対できる」

そして最後に、こう背中を押してくれました。

「最初から深く考えすぎなくていい。返事が来なければ、どんどん次に行けばいい」
「行動すれば、ちゃんと返ってくるんです」

ご希望あれば、導入文や結びの案内文も続けてご提案できます。必要に応じてお申し付けください!